★プリザーブドフラワーの取扱い★

プリザーブドフラワーの取扱い
水やりが不要。(水や栄養剤は与えてはいけない)
プリザーブドフラワーは生花と違って水や栄養剤などは不要ですので、手間入らずなので贈られた方も安心です。
決して水をあげないで下さい。

ホコリや水気に弱い。
プリザーブドフラワーは、生花同様にとってもデリケートなお花です。飾っているとお花にホコリがついてしまいますね。
そんな時は決して手で触って ホコリを取るのでなく、柔らかい毛のような素材のもので軽くさっさっさとホコリを取って
下さい。
手で直接触ってしまいますと花びらが切れてしまう ことがございます。当店ではホコリがつかないように透明
クリアケースラッピングも行っております。ご希望の際はご注文の際にお選び下さい。

高温多湿、直射日光は避けて下さい。
プリザーブドフラワーは保存状態がよければ、約5年はみずみずしいキレイな状態を保つことができます。
その為にも、高温多湿、直射日光は避けて下さい。プリザーブドフラワーの最適温度は約15~20度、最適湿度は、
約50%以下といわれています。
また、直射日光や強いライト、エアコンの風は、避けて下さい。変色を早める原因になります。

染色に用いた染料が色移りすることがあります。
染色に用いた染料が色移りすることがありますので、長時間布や洋服など触れないようにご注意下さい。
もし染料が衣服についた場合は洗剤などですぐにご対応下さい。 (染色の主成分はグリセリンや食料品にも使用される染料です)人体に無害なのでご安心ご安心下さい。